軽中重。

 週に6冊読まないと、という相変わらず読書に追われる中で気づいたのですが、

 高校生の時から、テスト勉強の際に、

 科目をテスト範囲の難易度ごとに軽い、中、重いに分けて

 重いものから早めに勉強し始めて「重い」を「中」に

 「中」を「軽い」にする作業をひたすらしていたのを思い出しました。

 読書も同じで、本によって内容の軽い重いがあるので

 6冊一旦パラっと目を通して、まずは軽中重にわける。

 分け方がどれくらい的確にできるかはセンスと慣れによるとは思うんですが、

 いつもテスト間際に慌てている高校生の参考になれば!

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